
こんにちは!!
今回は劇場版「鬼滅の刃」無限城編 第一章を見てきたので、ネタバレありで感想を語っていきたいと思います!!
朝早くに行きましたがやはり映画館はほぼ満席、老若男女色んな人が見に来ていて改めて鬼滅の刃の集客力に驚かされましたね〜
そしてやはり今の時期はいます…
餓鬼という名の鬼が
と思いきや普通に同劇場内の人達はマナーが良かったので、特に気になる事もありませんでしたね〜︎👍🏻 ̖́-
ちなみに私、原作は読んでいないけど展開や結末をある程度知っています。細かい部分までは知りませんけどね。鬼滅の刃は面白いアニメだと思って見てはいるけど、めちゃくちゃ好きなアニメという程でもない感じです。
そんな人の感想なので、出来れば劇場で見てからこの感想を見て欲しいです👀🍿*゜
開幕

まず映画が始まってすぐは無限列車編の最初のように悲鳴嶼さんが鬼殺隊のお墓を歩きながら産屋敷との会話を思い出すシーンから入ります。ここは正直柱稽古編でも描かれていた会話内容なのでそこまで重要なシーンでもないような🤔...?
悲鳴嶼さんのお墓参りが終わると、柱稽古編ラストで無限城に落とされた主要メンバー達のシーンに移り変わります!!
Aimerの「 太陽が昇らない世界」をBGMに無限城でそれぞれのメンバーが描写される事で一気に世界観に惹き込まれていきました🫨❤️🔥

無限城の描写はとにかく凄かった…これだけでも劇場で見る価値はあるくらいでした。まるで大都市のような無限城で柱は縦横無尽に駆け回り、モブ隊士達まで戦闘シーンが描かれています。
あと開始数分で泣けるって言う人が居ますが、それは流石に言い過ぎだと思います。
もはや泣きにいってるでしょそれは…
胡蝶しのぶVS童磨

今作で最初に上弦との戦いを描かれたのは胡蝶しのぶVS童磨でしたね。童磨が姉であるカナエさんの仇だと分かるとしのぶさんはもうブチ切れモードです。
まあタンジェロウにも指摘されていた通り、しのぶさんって普段はおっとりしてるフリをしているだけでずっと怒ってるんですけどもね…
童磨(cv:宮野真守)ってやっぱり最高の組み合わせだよね🥹💓
ウザイしキモイし不気味でめちゃくちゃキャラクターに合ってると思います!!

戦闘シーンのアニメーションは相変わらず凄い。童磨は終始本気を出してないし舐めプしまくっててウザイ。氷の血鬼術はさすがアニメ映えしてますね。今回は本気を出していないのかあんまり技を見せてくれませんでしたけど。
しのぶさんは身体も小さく鬼の頸を斬れないから毒で戦うのに、その毒が全く効かない!!
勝ち目が無さ過ぎて絶望感が凄かった( T ཫ T )
しのぶさんと童磨の過去回想もアッサリめではあるけどちゃんと語られてた。カナエさんはしのぶさんに鬼殺隊を辞めて普通に生きて欲しいって言ってたけど、仇の鬼の事教えちゃったらしのぶさんは絶対生き残れないのでは…?
童磨は生まれた時から勝手に神の子として崇められてたけど、童磨は最初から他人に共感する事は出来なかったのかな?他人の事も見下しているような発言もある。童磨は他人に共感も出来ないし他人から共感もして貰えない孤独な男なのかもしれないね🥲💔

毒も効かないし致命傷を負ってしまい絶望するしのぶさん。だけどそこでカナエさんに奮起されてもう一度立ち上がる姿はほんとカッコイイ🦋✨️
そして「蟲の呼吸 蜈蚣ノ舞 百足蛇腹」で一気に踏み込み童磨の頸に刀を突き刺し!!
ここのアニメーションも凄い事になってます🫣💗
やったか!?
まあダメでした…
しのぶ 「何で毒効かないのよコイツ!!馬鹿野郎!!」
ホントそれな ( ᐛ )σ
この後童磨はいきなりしのぶさんを抱きしめる。
童磨 「偉い!!頑張ったね!!俺は感動したよ、こんな弱い女の子がここまでやれるなんて…」
心底バカにしてくるねコイツ…?そしてめちゃくちゃキモイです。
ここでようやくカナヲも登場。
ゴキッ
っと嫌な音とともにカナヲの目の前でしのぶさんは死亡…😱😭
絶望
これにはカナヲも絶叫。
童磨はしのぶさんを食うとか言ってたけど、まさかの身体に吸収していくスタイル。
ホントに気持ち悪いよお前
善逸VS獪岳

胡蝶しのぶVS童磨が終わると、場面は善逸に移り変わります。いつもはギャグキャラとしての一面が強い善逸だけど、柱稽古編の終盤からはずっと怖い表情だった彼。
その理由は師匠である桑島慈悟郎が弟子から鬼を出してしまった自責の念で腹を切ってしまった事からでした。
この出来事から善逸は兄弟子である獪岳をずっと追っており終始真面目モードです。善逸は普段のおちゃらけた姿から一転して雷の呼吸を使うシーンのカッコ良さでギャップ萌えが輝くキャラだと思いますが、ずっと真面目モードの善逸もめっちゃカッコイイです😵💫💞

無限城内で上弦の陸になっていた獪岳と再会。善逸の涙の訴えも届かず師を罵る獪岳。
めちゃくちゃクズだよコイツ!!
獪岳の場所には赤いライト、善逸の場所には黄色のライトが配置されていて何かオシャレだった。赤いライトに照らされた獪岳はほんと悪役感凄いね。
雷の呼吸って一番アニメ映えしてる気がする⚡️⚡️
獪岳の雷は青黒く、善逸とはまた違った表現が良かった。血鬼術で強化された雷撃は赤黒くなっていて更に悪役感増してたね。獪岳って意外とビジュ良いですよね。猿みたいで🐒
獪岳の過去回想もアッサリめではあるけどちゃんと語られてたよ。お互い嫌ってはいたけど善逸は獪岳の悪口を言っていた隊士を殴ってたりしたし、獪岳が努力していた事も知っていたから尊敬はしてた。
獪岳は雷の呼吸の壱ノ型以外は使えるのに対し、善逸は壱ノ型しか使えないから見下していたけど、そんな善逸も跡継ぎとして育てられた事に腹を立てていたようです。獪岳は自分だけを見ていて欲しかったのかな?
どうしてこうなった
まあ鬼化の原因は上弦の壱と遭遇しちゃった事にあるので擁護出来る点ではあるかも?
幼少期も孤児だった獪岳は悲鳴嶼さんの寺で育てられていたけど、寺には複数の子供が居たので自分にもっと構って欲しかったのかな。盗みを働いたり夜に外出したりしたのも自分をもっと見て欲しかったから。
そして鬼と遭遇してしまいやらかすのはずっと同じ
獪岳は孤児という境遇から親からの愛情に飢えていたのかもしれませんね。自分は努力し続けてるのに稽古を嫌がったりしてた善逸と同じ扱いをされたのはまあ気に食わないでしょうしね。

獪岳の猛攻に追い詰められた善逸はついに自ら生み出したオリジナルの技
「雷の呼吸 漆ノ型 火雷神」
これでアッサリと獪岳は頸を斬られました。
個人的には今回最も好きな描写でしたねここ。
カッコよすぎるよ善逸
善逸と獪岳は共に無限城に落下していき、獪岳は喚きながら善逸もこのまま落下死する事に期待していましたが…
愈史郎「人に与えない者は いずれ人から何も貰えなくなる 欲しがるばかりの奴は 結局 何も持ってないのと同じ 自分では何も生み出せないから 独りで死ぬのは惨めだな」
いきなり現れた愈史郎に煽られる。獪岳は悲鳴嶼さんとじいちゃんに死んで詫びようね。
愈史郎に助けられた善逸は何とか生き延びられたし良かった良かった😌𓈒𓏸
三途の川を渡りかけたけど、じいちゃんと再会して誇りだと言ってもらえたし、善逸にはまだまだ生きて貰わないとだね。
愈史郎が治療している間は護衛に村田さん他モブ隊士2人が来てくれたよ。しかもモブ隊士と共にとはいえ、鬼を普通に倒してる😳❕
カッコよすぎるよ村田さん
炭治郎&義勇VS猗窩座

善逸VS獪岳が終わると今回タイトルにもなっている通り、メインの猗窩座がようやく登場。尺もやはり一番長く使われています。
無限列車編の時とは違いタンジェロウも成長しているので、 猗窩座ともちゃんと戦えるようになっているよ!!
それでもやっぱり相手は上弦の参。致命傷になりそうな技は義勇さんがカバーしてくれているので、まだまだタンジェロウ1人では敵わない相手だね。
本格的な戦いが始まると、無限城がそれに呼応するかの如く水が吹き出したりして場を盛り上げてくれます⛲️🏯⛲️
鳴女さんノリノリじゃん
凄まじいアニメーションで描かれる猗窩座戦。煉獄さんの時と同様強い者とはお喋りしたい猗窩座は義勇に名前を訪ねますが
義勇 「俺は喋るのが嫌いだから話しかけるなっ!!」
ワロタ
タンジェロウが「義勇さん!!」って叫んじゃうのですぐ名前バレしちゃうけどね。
無限城を駆け回るし、猗窩座の技は無限列車編の頃よりもっとド派手に描かれるので、とても見応えのある戦闘シーンです。
タンジェロウとの会話で何かを思い出しかける猗窩座。かなり不快だったようでブチギレます^^💢

義勇さんが遅れて助けに入り、とうとう義勇さんにも痣が発現!!ハチャメチャに強い義勇さんと猗窩座の戦闘シーンは圧巻です。水柱として色んな技を見せてくれるよ🌊✨️
この人こんなに強くて自分は柱じゃないとか言ってるのマジ??
一方その頃タンジェロウは、 猗窩座考察パートに入っていました。タンジェロウが匂いで感情などを感知出来るように、猗窩座も闘気で相手を感知しているっぽい?
回想で伊之助との会話シーンでは、伊之助は殺気を感じて目で見なくても何処を狙われているか分かると言っていました。ただ殺気が無い相手は感知出来ないので背後を取られるとも言っていましたね。この事からタンジェロウが思い出したのは父親との出来事でした。
タンジェロウの父、デカイ熊の首を一瞬で切れるくらい強かった…

義勇さんは刀を折られ致命の一撃を負いそうになった瞬間、覚醒したタンジェロウが防ぎました!!
父から教わった「透き通る世界」が見えるようになったタンジェロウは猗窩座でも感知できない攻撃が可能になったようです。
流石にヤバいと感じたのか猗窩座は「術式展開 終式 青銀乱残光」を放ちます。この技は花火が一気に放出されるような技でとても綺麗でした🎇✨️
義勇さんでもこれは受け切るのに精一杯でダウン。義勇さんにベラベラ喋ってる猗窩座ですが、普通に避けきってるタンジェロウが背後から近づいてくるのに全く気づいていません。
タンジェロウ 「猗窩座!!今からお前の頸を斬る!!」
馬鹿正直に宣言してしまいました。
それでも動きの読めないタンジェロウに猗窩座は頸を斬られてしまいました。何でそこで舐めプしたのタンジェロウ??
頸を斬られて尚まだ足掻こうとする猗窩座。斬られた頭を自力で繋げようとした所に、義勇さんの日輪刀がぶっ刺されて頭は消滅しました。
勝ったッ!第一章完!
と思いきや、めちゃくちゃ身体だけで動いてる…
蹴り飛ばされたタンジェロウは気絶。でも義勇さんが折れた日輪刀でめっちゃ頑張ってくれてる。
義勇 「タンジェロウを殺したければ まず俺を倒せ!!」
義勇さん…💗😭✨️
この人今回はずっとカッコイイな??
???「狛治さんもうやめて…」
ここでようやく猗窩座の過去が明かされます。
貧乏で父も病気だった狛治は高価な薬を買う為に犯罪を繰り返していたようですね。全身の入れ墨は江戸の罪人の証として彫られるものだったようです。
真面目に働け!!って説教中に言われてましたけど、そもそも薬は高すぎるし仕事をしながら父親の看病は出来なかったんじゃないかな。
そんな父親も自分のせいで息子が犯罪を働くものだから自責の念で首を吊ってしまいました。「真っ当に生きろ まだやり直せる」と遺言を残されましたが、守りたかった父を失った狛治はヤケクソになって暴れ回っていました。
そんな狛治のもとに現れたのは慶蔵という男。素手で戦う素流の道場を営んでおり、大人数人を素手で倒した狛治を勧誘しに来たようでした。勿論殴りかかる狛治は普通にボコボコにされて道場に連れてこられました。
道場には門下生が1人もおらず日銭を稼ぐ為に家を空ける事も多い慶蔵。慶蔵には恋雪という娘がおり、恋雪は病弱なので家を空ける事が多い自分の代わりに狛治には恋雪の看病を頼みました。妻は娘の看病疲れで入水自殺してしまったようです。
恋雪と父の姿を重ねた狛治は素直に看病し、素流の稽古も受けながら穏やかな日々を送ります。看病の際に恋雪と狛治は元気になったら一緒に花火を見に行く約束をします。
元々この素流道場は山賊に襲われていた老人を慶蔵が助け、素流の技に感動した老人が継ぐものがいなかった土地と古い道場を譲ってくれたものなんだとか。ただ隣接していた剣術道場はこの土地を狙っており、日々嫌がらせをされていたようです。素流道場に門下生が居ないのはこれが原因。

この構えって素流の構えだったのね…。
3年経って狛治の看病のおかげか恋雪も普通に生活出来るように。そんなある日、慶蔵から狛治に道場を継いで欲しい、恋雪も狛治の事が好きだと言われました。父親の遺言通りもう一度人生をやり直せると思った狛治は命にかえても2人を守りたいと思いました。
3年前の約束通り二人は花火を見に行き、恋雪から再度プロポーズされます。
狛治 「はい。俺は誰よりも強くなって、一生あなたを守ります」
花火をバックに言うこのセリフはとても美しいシーンでしたね🎇💖
マモレナカッタ・・・
狛治が父の墓参りに行っている間、素流道場は以前から嫌がらせを受けていた剣術道場の連中に井戸に毒を入れられて、狛治が戻った際には既に慶蔵・恋雪は死亡。もう一度やり直せると思った矢先に最悪の展開です。
父親の時同様、大事な人が危機に見舞われてい時にいつも傍に居ない。そんな役立たずの狛犬。
全てを失った狛治は剣術道場に向かいます。
ウオオオオオオオ!!やっちまえ狛治さん!!!
狛治は剣術道場の門下生67人を素手で全員惨殺。嗚呼、これは仕方ない。
自暴自棄になっていた狛治の元に、鬼を配置した覚えがない場所で鬼が出たと噂を聞きつけた無惨様と遭遇。それが人間だったと知って何だか嬉しそうな無惨様。
特に狛治は鬼になりたいとか思った訳でも無く、無惨に頭を貫かれて血を流し込まれた事で記憶を失い鬼となったようでした。
ここら辺の話を頭無しで猗窩座が語るので何かシュールだった
場面は義勇さんとの戦いに戻り、思い出したくもなかった記憶が戻った事に怒りを露わにしていました。頭が再生しかかっており、義勇さんに「破壊殺・滅式」を放とうとすると、ようやくタンジェロウが目を覚ましました!!
すかさず斬りかかろうとするタンジェロウ。ですが手に力が入らず、日輪刀がすっぽ抜けたw
とりあえずヤケクソでタンジェロウパンチを繰り出し、猗窩座の頭に右ストレートが決まります。
猗窩座はここで師範である慶蔵にボコボコにされた時の言葉を思い出します。どうやら右ストレートはたまたま精神的に効いたようです。
「生まれ変われ 少年」
弱い奴が嫌いだ。守る拳で人を殺した。師範の大切な素流を血まみれにし、親父の遺言も守れない。
猗窩座 「そうだ…俺が殺したかったのは…」
もう一度猗窩座は嫌いな弱い奴を殺す為、「破壊殺・滅式」を放とうとする。タンジェロウは義勇さんを庇いに走り出しました。
猗窩座はタンジェロウに向けて笑顔を見せた。この時タンジェロウは何故か「感謝の匂い」を感じました。
次の瞬間、猗窩座は滅式を自分自身に打ち込みました!!
自滅の刃
それでも尚まだ再生しようする身体。潔く負けを認め、死のうとする猗窩座の前に慶蔵が現れ「死んでも見捨てない」と言い頭を撫でてくれましたが、その姿は無惨へと変わり、「お前はこれで終わりなのか?猗窩座」としぶとい。
無惨の言葉で再度鬼としての役目を果たそうとする猗窩座の元に、今度は恋雪が現れました。
恋雪 「もういいの、もう いいのよ」
無惨 「猗窩座ァ!!」
無惨うるさいw
それはそうと恋雪の言葉でようやく無惨の呪いが解け、無惨はガン無視で恋雪に泣き付き謝罪する狛治。
狛治 「ただいま…戻ったよ」
恋雪 「おかえりなさい あなた」
呪いから解放された猗窩座の再生は止まり、消滅していきました…🥲🥲🥲
ここら辺の一連の演出はとても良かったと思います。
タンジェロウ達からすればいきなり感謝されて自滅して行ったのでよく分からない状況でしょうけどね。
最後はそれぞれの主要メンバー達の戦いが描かれLiSA「残酷な夜に輝け」がエンディングに流れながら第一章は終了します!!
こっちはセリフ多めの中流れるのであんまり印象に残らなかったかも…🤔❔
無惨様も逃げている身でありながらラスボスらしいセリフを吐いているのは普通に滑稽で面白いですね。さすが小物界の大物。
まとめ

素晴らしい完成度の作品でした。
戦闘シーンの作画の凄さは無限列車編よりも更に進化しているように感じました。恐らくどの対面も原作より盛られているのだと思います。
今作は上弦との戦い→過去回想から決着→各キャラの活躍や産屋敷邸での息子達の活躍→上弦との戦いみたいな流れで進んで行くので、過去回想以外であっちこっちに戦いの場面が切り替わる事が無いのが良いですね。
どの場面も丁寧に描かれてはいますが、戦闘シーンから毎回過去回想に入るのでテンポが良いとは言えないかも。私は155分という尺は少し長く感じました。時間があっという間だったという感覚はありませんでしたが、飽きさせないような作りにはなっていると思います。ただ内容が濃くて鑑賞後は普通に疲れました。
あと私は今作で感動こそしましたが、泣けるまではいけなかったですね。まあこれは作品への思い入れの違いだと思います。劇場でも泣いてそうな人はチラホラいましたからね。今作は2人で見に行ったんですが、もう1人は猗窩座のラストの所だけ泣けたようでした。
この尺の取り方だと、第二章は童磨と黒死牟の決着まではやるんでしょうか?第二章もとても期待できる完成度の高さでした!!まだ見てないのにこの感想を見ちゃった人は是非劇場で見て下さい!!
ここまで読んでくれてありがとね〜!!
アディオス!!( -`ω-)b💕
